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レシピ📝3本まとめて、食感爆上がり!
■スナップえんどうの肉巻き
スナップえんどうは3個まとめて巻くことで、シャキシャキとした食感が際立ちます。
...冷めてもしんなりとせず食感が残り、しっかり味がついているのでお弁当のおかずに最適。たれはオイスターソースにガラスープを加えるとコクがアップします◎
【材料(2人分)】
豚ロース薄切り肉…6枚(約120g)
塩・こしょう…各少々
スナップえんどう…18個(約100g)
小麦粉…適量
サラダ油…大さじ1/2
〈A:たれ〉----------------
酒…大さじ1
オイスターソース(国産かきのかきエキス使用)…小さじ2
やさしい味わいのガラスープ…小さじ1/2
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リーフレタス…適量
白いりごま…適量
【作り方】
①スナップえんどうはへたと筋を取る。豚肉6枚を広げて塩・こしょうをふる。まな板に豚肉1枚を肉の幅が広いほうを奥にして縦長に広げ、肉の手前側にスナップえんどう3個をのせ、手前からくるくると巻いて巻き終わりを下にして置く。残りも同様にして巻き、肉の表面に小麦粉をふる。器に〈A〉の材料を混ぜる。
②フライパンにサラダ油を中火で熱し、1を巻き終わりを下にして並べ入れて焼く。転がしながら焼き、全体に焼き目がついたらふたをして弱火にし、2分ほど蒸し焼きにする。余分な脂をペーパータオルで拭き、中火にして〈A〉を加え、照りが出てたれにとろみがつくまでからめる。食べやすく切って器に盛り、リーフレタスを添えて白ごまをふる。
#ユウキ食品 #YOUKI #ガラスープ #おうちごはん #やさしいごはん #おかず #スナップエンドウ #春野菜
ユウキ食品の“調味料マニア”西島さんが、
世界の調味料を「どう使うか?」の視点で語るnote記事を公開しました。
大学時代、ナンプラーをテーマに卒論を書くほどハマったという西島さん。
...「クセがある」と言われがちな魚醤も、実は和食にこそ合う——!
卵かけごはん、炒飯など、普段の料理に落とし込むリアルな使い方を紹介しています。
さらに、
・ベトナムの魚醤ヌクナムの違い
・思い出の味を再現するオールシーズニング
・東南アジア料理を底上げするチリインオイル
・カレー以外にも活躍するガラムマサラソース
など、単なる商品紹介ではなく、
“どう料理に活かすか”まで具体的に語っています。
調味料を買っても使い切れない…そんな方にこそ読んでほしい内容です✔
詳しくはnoteの記事でぜひご覧ください!
※ホーム画面リンクより飛べます✈
ちなみに、週末(2/28・3/1)開催予定のPASSTHEBATONでは
2月28日に西島が店頭に立ちます✨
ぜひお声がけくださいね♪
#チリインオイル #ナンプラー #おうちごはん #偏愛調味料 #ユウキ食品 #マコーミック #オールシーズニング #ヌクマム
レシピ📝アボカド、今がチャンス🥑✨
■ワカモレ
手に取りやすい今こそ、フレッシュなワカモレを!
つぶしたアボカドに、玉ねぎ・トマト・レモンを合わせるだけ。
...シンプルなのに、止まらないおいしさ。
トルティーヤチップスはもちろん、
トーストやサラダ、タコスにも相性抜群。
“贅沢ディップ”を、気軽に楽しめる今のうちに!
【材料(2人分)】
アボカド…1個
ミニトマト…4個
紫玉ねぎ…1/8個
青唐辛子…1本(またはピーマン1/4個)
パクチー…3~4本
<A:調味用>-------------
にんにくおろし…小さじ2
マコーミック メキシカンチリソース…大さじ1
塩…少々
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ライムの絞り汁…1/2個分
トルティーヤチップス…適量
【作り方】
①ミニトマトはへたを取り、4等分に切る。紫玉ねぎはみじん切りにする。青唐辛子は小口切りにする(ピーマンの場合はみじん切りにする)。パクチーは葉を摘んで取り分けておき、茎は小口切りにする。合わせてボールに入れ、〈A〉の材料を加えて混ぜ合わせる。
②アボカドは縦半分に割って種を取り、皮をむく。種とともに(アボカドの変色が多少防げる)別のボールに入れてライムの絞り汁をふり、フォークで身をざっくりとつぶす。➀を加え、混ぜ合わせる。器に盛ってパクチーの葉をのせ、チップスを添える。
#ユウキ食品 #マコーミック #おいしい世界ごはん #アボカド #メキシコ料理 #タコス #世界の料理
スタッフメッセージ
♨️【湯雨竹】♨️
リフレッシュも兼ねて、別府温泉を訪れました。
湯けむりが立ち上る温泉街を歩いていると、ふと目を引く光景に出会いました。
...それは「湯雨竹」という、100℃近い高温の源泉を樋と竹枝で自然に冷ます装置。
源泉のお湯は、竹枝を伝って水滴状に落ちる間に蒸発し、熱が奪われることで加水せずに入浴しやすい温度に調整されるそうです。
ぽたぽた落ちるしずくと、ミスト状に広がる蒸気を見て、自然の力を感じ、源泉の力を生かす工夫に感動しました。
その後は、近くのお店で別府名物の「地獄蒸し」をいただきました。
温泉の蒸気で蒸した野菜や魚介は、素材の旨味がぎゅっと閉じ込められていて、体も心も大満足のひとときでした。
ぽん
レシピ📝エジプトの伝統的な一品!
■ターメイヤ
そら豆(アラビア語ではフール)は、エジプトの国民食ともいえる食材。
...「フールを食べないと一日が始まらない」と言われる基本食で、ピラミッド内部からもそら豆が発見されるほど、太古の時代から親しまれてきました。大量に栽培され、価格も手頃なため、日常の食卓はさまざまなそら豆料理が登場します。なかでも「ターメイヤ」は、古代エジプト時代から食べられている、伝統のある一品。
外はカリッと、中はふんわりとした食感が特徴で、そら豆の甘みと、ハーブやスパイスの豊かな香りが魅力です。家庭ごとに味つけが異なるため、自慢のレシピを持つ人も多いそう。また街の屋台や軽食スタンドでも手軽に買える、伝統的なストリートフードとして愛されています。
【材料(3~4人分)】
そら豆(冷凍)…200g
じゃがいも…2個(約300g)
玉ねぎ…1/6個(約30g)
にら…10g
万能ねぎ…10g
<A:調味用>------------
にんにくおろし…小さじ1
MCスパイス21…小さじ1
塩…少々
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白いりごま…適量
<B:ころも用>------------
小麦粉…大さじ2
片栗粉…大さじ1
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サラダ油…大さじ4
【作り方】
①そら豆はさっとゆでて解凍し、皮をむく。じゃがいもは皮をむき、一口大に切る。鍋に入れてかぶるくらいの水を加え、強火にかける。煮立ったら弱火にし、6~7分ゆでる。じゃがいもを押さえながらゆで汁を捨てて再び中火にかけ、鍋をゆすりながら水気を飛ばす。
②玉ねぎはみじん切りにする。にら、万能ねぎは小口切りにする。
③ボールに1のそら豆とじゃがいもを入れ、めん棒などでたたいてつぶす。2の玉ねぎ、にら、万能ねぎと、〈A〉の材料を加え、こねるようにしてよく混ぜる。バットに〈B〉の材料を入れて混ぜ合わせる。
④3を10等分にして、平たい円形にまとめる。表面に白いりごまをふり、手で押さえてなじませてから、3の粉を薄くまぶす。
⑤フライパンにサラダ油を弱めの中火で熱し、4をごまの面を下にして並べ入れる。そのまま触らずに2〜3分焼き、裏返してさらに2分ほど焼く。
#ユウキ食品 #マコーミック #おいしい世界ごはん #ターメイヤ #エジプト料理 #そら豆 #世界の料理
イベント出展のお知らせ📢✨
2月28日(土)・3月1日(日)、コクヨ東京品川オフィス THE CAMPUSにて「PASS THE BATON MARKET Vol.21」が開催され、ユウキ食品も参加します!
...本展は、企業や産地の倉庫に眠るB品やデッドストック品などを集め、ものづくりの背景や過程、地域文化に光を当てる蚤の市です🧺🌿
ユウキ食品ブースでは、ふだんなかなかスーパーでは出会ない!?世界の調味料の販売に加え、隣接するキッチンカーでは、ベトナムの汁なし米麺【ボブン】をご提供🍜
〈Vol.21の注目ポイント〉
・産地も素材も垣根を超えて。12のブランドが大集合!「ウツワのワルツ」🏺
・“おいしい”の背景にある物語と一緒に。「パスザバトンの食料品店」🍴
出展企業一覧は、PASS THE BATON公式サイト @passthebaton_official をご覧ください。
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🎪 PASS THE BATON MARKET Vol.21
●日時:26年2月28日(土)~3月1日(日) 11:00~19:00
※最終日18時終了/雨天決行/最終入場は終了30分前
●場所:コクヨ東京品川オフィス THE CAMPUS
●お申込み:PASS THE BATON MARKET公式HPからお申込みください
①前売り券:500円
②当日券:通常の入場料 500円/寄付金込みのオウエン入場料 800円・1000円
※小学生以下無料
●お支払い:各種クレジットカード、交通系電子マネー・QUICPay・iD、一部のQRコード決済のみ
●主催:PASS THE BATON
●共催:コクヨ株式会社/運営:株式会社スマイルズ
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レシピ📝春節に欠かせない点心!
■簡単大根餅
大根の甘みともちもちの食感が絶妙な人気の点心「大根餅」。
中国南部で生まれ、飲茶の定番や春節のお祝い料理として食べられてきました。
...本来は蒸して作る伝統料理ですが、今回はフライパンで手軽にできる簡単アレンジに👍
ガラスープで、中華風の味つけもバッチリと決まります◎
【材料(2人分)】
大根…400g
万能ねぎ…1/3束(約30g)
ベーコン…2枚
桜えび…大さじ2
〈A:生地用〉------------
やさしい味わいのガラスープ…小さじ1
小麦粉…大さじ4
片栗粉…大さじ2
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ごま油…大さじ2
酢・ラー油…各適量
【作り方】
①大根は1/2量はすりおろし、ざるに上げて水気をかるくきる。残りはあればスライサーでせん切りにする。万能ねぎは小口切りにする。ベーコンは横に細切りにする。
②ボールに1の大根・万能ねぎ・ベーコンと、桜えびを入れる。〈A〉の材料を加え、全体をよく混ぜ合わせる。
③フライパンにごま油大さじ1を中火で熱し、②の生地を1/4量ずつ、平たい円形にまとめて並べ入れる。2分30秒ほど焼いて裏返し、さらに2分30秒ほど焼いて、バットなどに取り出す。フライパンにごま油大さじ1をたして生地を戻し入れ、同様に両面を2分30秒ずつ、カリッとするまで焼く。器に盛り、酢・ラー油を添える。
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レシピ📝やさしく蒸す、カンボジアの知恵。
■アモック
カンボジアの川沿いの暮らしから生まれた伝統料理「アモック」🇰🇭
「アモック」はクメール語で“蒸す”という意味。
...薪や炭が貴重だった土地で、少ない火力でも作れる知恵として受け継がれてきました。
淡水魚にハーブとココナッツミルクを合わせ、やさしく蒸し上げる一皿。
今回は卵を加えて、ふんわり茶わん蒸しのような仕上がりに。
辛さは控えめで、ココナッツの甘みとレモングラスの香りが広がる、穏やかな味わいです。
【材料(2人分)】
白身魚(めかじき、鯛など)…2切れ(約180g)
赤パプリカ…1/8個(約30g)
卵…1個
ココナッツミルク…250ml
<A:調味用>--------------
ナンプラー…大さじ1
ピーナッツペースト(花生醤)…大さじ1/2
キザミにんにく…大さじ1/2
えび醤…小さじ1
四川豆板醤…小さじ1
エスニックレモングラス…ひとつまみ(約1g)
カレー粉…小さじ1
砂糖…小さじ1
塩…少々
マコーミック完熟赤胡椒(パウダー)…少々
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バナナの葉(直径20㎝ほどの円形に切ったもの)…2枚
温かいごはん(あればインディカ米)…適量
【作り方】
①白身魚は大きめの一口大に切る。ココナッツミルクは振らずに缶をあけ、表面の濃い部分をスプーンで大さじ4ほどすくって取り分けておく。残りのココナッツミルクのうち、180~190mlをボールに入れる(余ったココナッツミルクは冷凍保存可能)。
②1のボールにAの材料を加え、混ぜ合わせる。白身魚を加え、15〜30分おく。パプリカは5㎜四方に切る。
③バナナの葉※(堅い場合はぬるま湯に浸す)は周囲の4か所をつまむように折って立て、合わせ目をつま楊枝で縫うように留めて、カップ状にする。フライパンに並べ入れておく。
※バナナの葉の代わりに、ココットや高さのある耐熱容器を使っても。
④2のボールに卵を割り入れ、全体を大きく混ぜる。3のバナナの葉に1/2量ずつ入れ、1で取り分けたココナッツミルク、パプリカを等分にのせる。フライパンの周囲から高さ2㎝ほどの熱湯を注ぎ入れ、中火にかける。煮立ったら弱火にしてふたをし、透明な汁が少し出てくるくらいまで6~7分蒸す(途中、湯が少なくなってきたら適宜足す)。器に盛り、ごはんを添える。
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「カラブリアの食文化は、この唐辛子にあります。」
そう語るのは、イタリア・カラブリア出身のフローレンスさん🇮🇹
スパゲティ・アラビアータは、
唐辛子の辛さで顔が赤くなることから
...“怒りんぼ風スパゲティ”と呼ばれる一皿。
「これは母ゆずりのレシピなんです。」
アンチョビーを加えるのがフローレンス流。
うまみがぐっと深まり、本場の味わいに近づきます。
「麺は1.9mmで試してみてください。」
ソースがしっかり絡み、食感が変わります。
本場の言葉とともに味わうアラビアータ。ぜひご自宅で味わってみて♪
【材料(2人分)】
スパゲティ(1.9mm)…200g
ミニトマト…250g
黒オリーブ…10~12個
オリーブオイル orミニエクストラバージンオリーブオイル…大さじ1/2 or1個
マコーミック アンチョビーソース…小さじ2
マコーミック みじん切りガーリック…小さじ2
赤唐がらしカット(酢漬)…小さじ1
白ワイン…60ml
塩…適量
マコーミック 完熟赤胡椒(パウダー)…適量
オリーブオイル orミニエクストラバージン オリーブオイル(仕上げ用)…大さじ1/2 or1個
バジルの葉…適量
好みでセミドライトマト(作り方参照)…適量
【作り方】
①ミニトマトはへたを取り、4つ割りにする。鍋にたっぷりの湯を沸かして塩(分量外・湯3Lに対して大さじ3が目安)を加え、スパゲティを袋の表示時間通りにゆではじめる。
②フライパンにオリーブオイルを中火で熱し、アンチョビーソースを加えて溶くように混ぜる。ガーリック、赤唐がらしを加えて約1分炒め、ミニトマト、オリーブを加えて、さらに2分ほど炒める。白ワインを注ぎ入れて、汁気が1/2量になるまで煮詰め、塩、赤胡椒で味をととのえて火を止める。
③スパゲティがゆで上がったら、ざるに上げてゆで汁をきる。❷のフライパンに加え、中火にかけてさっと炒め合わせる。器に盛り、セミドライトマトをのせてオリーブオイルを回しかけ、バジルを添える。
🍅セミドライトマトの作り方🍅
オーブンの天板にオーブンシートを敷き、へたを取ったミニトマトを並べて、オリーブオイルを薄く回しかける。220℃のオーブンに入れ、約15分、トマトの皮にしわがよってくるまで焼く。
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